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CG班の1/23部会について

班長(笑)が私用で不参加のため、課題の期限は30日までとなります。
長いことやってるわけでもない班長(笑)が皆さんに出来る助言ももう無いですけどね。
やっとこさ言えたとしても「こうした方が見栄え良さそうな気がする」くらいでしょうか。
めったに部会来なくなりそうなので、それすらも言えなくなりそうですけどね。
ただまぁそんなわけなので、自分の描いた絵でニヤニヤ出来るよう各々切磋琢磨して下さい。
いつか班長(笑)が居る部会の日に絵を持ってきたらソレ見た班長(笑)が何か言います。

追伸。
CG班で必要なもの、何かありますか?
班長(笑)が今現在把握してる物はトレース台くらいです。
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by teamsucc | 2010-01-21 21:40 | グラフィック

今週の部会

今週の部会は崇城がセンター試験の会場のため中止にします。

なので、最初の部会は来週です。(来週は何もないよね…?

勉強会も予定通り行うのでPCなど必要な班は忘れないようにお願いします。


あと、予算を忘れないうちに下ろそうかと思うのですけど、

なんかほしいものありますか?

自分の記憶にあるだけで、

ビデオカメラ
キーボード
丈夫なイス
デジカメの充電ケーブル

ですかね。これぐらいしか覚えてないです。

おい、これ買え。みたいなのはコメントにでもどうぞ

現役に限らず先輩でも遠慮せずに…(2年はほしいものは大抵自分で買ってしまうので。。
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by teamsucc | 2010-01-13 21:06 | 連絡・雑記

暇つぶし日記 ※暇なときにでも読んでくれたらうれしい日記

一応携帯でも読む人用に緑色で書きました。なんで携帯で読むのに緑が必要かって?・・しらね。そんじゃあまあ話が進まないんでここから自分のことを書いていこうと思います。一応みなさんの楽しい日記読ませていただきました。自分はそんな楽しい内容ではないのでタイトル通り暇なときにでも読んでください。

音速丸の下僕「おれの朝はいつも隣にいるハルヒのキスで目覚める」
ハルヒ「口に出したってしないわよ」
音速丸の下僕「Σ( ̄□ ̄||)えええっ!!」
ハルヒ「今日は登校日だから早く顔洗ってきなさい!」
音速丸の下僕「あいあい。今日の朝飯は何作ってるの?それは・・あ☆た☆しゅぁ(><)イテッ!」
ハルヒ「馬鹿言ってないで顔洗ってお箸でもならべておいて」
音速丸の下僕「お、おう」
きゅっきゅっじゃーーーーーーーーバシャバシャじゃーーきゅっきゅっ ふきふき からっ っぽん ぬるっ しゃかしゃか きゅっきゅっ じゃー くちゅくちゅぺっ からっ
音速丸の下僕「うしっ、完っ璧!ハルヒ~ご褒美のキス~」
ハルヒ「馬鹿じゃないの?そんなの3歳以上だったら全年齢対象で誰でもできることよ!」
音速丸の下僕「残念でした~ぼけてるじじいヴぁヴぁ~はできなぎっΣ( ̄Д ̄;)ドスッ」
ハルヒ「はいはい。ごはん食べましょう」
二人「いただきます。もぐもぐ」
音速丸の下僕「久しぶりにみんなと会えるってなんか新鮮な気分だな」
ハルヒ「おととい家でパーティーしたばっかりじゃない」
音速丸の下僕「・・こうゆうのは雰囲気ってのが大事なんだよ!なんか新しいスタート的な!」
ハルヒ「そんなことよりもこの味噌汁おいしい?初めて見る味噌で試してみたんだけど」
すすっ
音速丸の下僕「おっ!なかなかうまいんジャマイカ」
ハルヒ「よかった。こっちのほうがいつも使ってるのより安いから今度からこっちにするわね」
なんで俺たちが一緒に暮らすようになったかというと・・需要次第で答えます。
なんだかんだで登校時間。
ハルヒ・下僕「行ってきます」
なんで二人しかいないのに行ってきますを言うかというと特に深い意味はない。
田中「おっす!お二人さん今日も仲良しで☆」
下僕「そうなんだよ☆今日なんか朝から2発もΣ( ̄Д ̄;)ぐはっ」
田中「殴られてたんだろ」
下僕「そうれふ。残念ながら」
田中「ごちそうさまです」
さりげなく現れたこいつ、田中は同じクラスの同級生で最近まではヲタ一筋だったが最近リアル彼女ができたらしく付き合いが悪くなったが、おもしろやつでスタイルもよく女からは人気で憎いが憎めないやつである。
ハルヒ「彼女は一緒じゃないの?」
田中「今日は日直って言ってたから先に行ってると思うよ」
下僕「彼女と登校できないのになんか嬉しそうだなお前」
田中「なんかずっとあいつといる気がしてなんか重荷が外れた気分だし、気遣いしないでいいやつらに会えたからこんな顔にもなるさ」
下僕「そんなもんかね」
田中「ずっといないと分かんないもんだよワトソン君。まあ君たちみたいな例外もいるだろうがね」
ハルヒ「それどうゆう意味よ!」
下僕「こうゆうことさ」
胸むぎゅっ
下僕「.....Σヾ(;゜□゜)ノギャアアーー!!help!!」
ハルヒ「もうしませんは?」
下僕「に・二度とこのようら・・・ころ・・しらせん」
ハルヒ「よろしい」
下僕「o(~o~;):ハァハァ・・」
田中「ハハハ。そうゆうこと」
ハルヒ「なにがよ」
田中「いや別に」
下僕「お前そんなんだったらいっそのこと別れちまったらどうだ?」
田中「冗談。向こうが冷めたって言うんだったら話は別だけど、そもそも愛し合ってるんだぜ  ┐('~`)┌ 」
下僕「なんかむかつくぜ」
トマト「なんかむかつくから別れろ」
下僕「おお!?なんだいたのか」
トマト「まあな。俺様的に2秒前から」
ひょこっと現れたこいつの名前はトマト。本名は知っているやつが少なく、先輩、後輩からもトマトと呼ばれており、俺たちの中でも知らないやつもいる。最近になってゲイかもしれないと噂だっているが本当かどうかは俺にもわからない。
田中「お前挨拶くらいはしろよ!びっくりするだろ」
トマト「お前が彼女と別れるってんなら毎日「ごきげんよう」っていったるわい」
田中「彼女がいないからってめげるなって。ほれ水あめ」
田中(糖分切れると妙に絡んでくるからな~)
トマト「さんきゅ。これないと授業できねーんだよな~」
ちゅぱちゅぱ
田中下僕「気持ちわりーから離れて食べろ!!」
トマト「わかったよ。学校着いてから食うよ」
サカサカ サー くるくる さっ
田中・下僕・ハルヒ(さ・サランラップでまいちょる)(しかもポケットへ)
トマト「??どした?」
田中「い、いや、ちょっと今日の転校生女かな~男かな~と思って」
下僕・ハルヒ(ナイス切り返しb)
下僕「そうだな~。俺的にはやっぱ女子だろ!清楚系のこうなんつうかパイオツカイデーてきな方が来てくれたらそれだけで俺は」
ハルヒ「まあ巨乳かどうかはいいとして女の子がいいわね。スポーツできる子で明るい子だったらうれしわね」
田中(乗ってくれてあざーーーーーーーーす)
田中「二次元に出てきそうな女の子が来てくれたら俺今の彼女とどうなるかわからんわw」
下僕・田中・ハルヒ「ヾ(≧∇≦ )ハハハ!」
トマト「イケメン」ぼそっ
下僕・田中・ハルヒ「ハハハぁぁぁ・・・・」
下僕(聞いたかおいっ!?)
ハルヒ(イケメンとか言わなかった?)
田中(気のせいだろ(--;))
トマト「そういや今日百合コンビいねーな」
下僕「そうだな。いつもならもうそろそろ来るころだろうに」
ハルヒ「いろいろあんじゃない?まあ百合っつーより一方的な片思いだけどね」
田中「!?噂をすればなんちゃらですな」
下僕「どこ?」
田中「あそこ」
トマト「!?」
下僕「ほうほう今日は水色とレースっと」
田中「下僕。見入ってる場合じゃないと思うぜ」
下僕「しまっ∑( ̄□ ̄;」
どさっ どさっ 
美琴「いててて。大丈夫下僕!?」
黒子「なんでいつもいつも殿方ばっかり心配してらっしゃいますの!?黒子は黒子はいつになったらこのアクセラレータの恋が実りますの?」
ハルヒ「もう一方通行って言ってる時点でダメな気がするわ」
田中「いってやるな。彼女なりに一生懸命なんだろう」
トマト「んだ」
黒子「だいたい美琴お姉さまは私に対する行動に全然愛が感じられませんの!」
美琴「そっちが勝手にそうとらえてるだけでしょ!?私は普通に友達として仲よくしてるつもりよ?」
黒子「そんなんじゃ何年、何十年たっても黒子は満たされませんの!」
美琴「ならどうすりゃいいってのよ!?」
下僕「まずどこうか」
黒子・美琴「・・・すみません」
がさがさ

なんか需要なさそうなのと、最後の方とか展開読めたし!とかいろいろあるのでここでいったん区切りたいと思います。全部で製作時間4時間はかかったと思います。なにこれ?と思った方は音速丸の下僕の妄想日記ととらえてもらって結構です。コメント数が今までの日記で15くらいが最高なので15コメントくらい馬鹿聞きたいって方がおられましたら睡眠時間けずらさせていただきます。その前に管理人がこれを載せてくれるかどうか微妙ですが・・・。漢字間違え、文章構造など指摘受け付けません(恥ずかしいからです)。

次に日記を書いてくださる方は音速丸様です。

修正点あります。コメントやメールで再現率やひどくない!?などありましたが団体、人物、事件、話の内容すべてフィクションです。最初に書くべきでした。トマト君(本名しらね)と他数名迷惑かけました。心からお詫び申し上げます。監督:音速丸の下僕










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by teamsucc | 2010-01-07 04:15 | 日記(β)